変わりゆく埋葬の『かたち』お墓依存から散骨へ

年々死亡人口は増加傾向にありますが、霊園の新設・増設が難しくなってきて墓不足が深刻化しております。最近ではお墓へ埋葬ではなく散骨や手元供養ということが広く認知されるようになってきました。

散骨も一昔前までは違法?と言われましたが、もちろん散骨は違法行為ではありません。節度を持ち、地区の法令を守りながら散骨を行うことができます。

あすなろ葬祭の散骨は、『現地案内スタッフや散骨下請け会社は一切使わない』『散骨や仏事の相談が出来るサロンがある』『日本全国で散骨の実施のお手伝いをする』『葬送のプロ、葬儀社が散骨の運営管理をしている』等、他の散骨会社との差別化をはかり、散骨を希望される方が『気持ちよく散骨ができる』『後悔なく散骨ができる』よう努めております。





散骨特色

責任の所在をハッキリする事と、伝達ミスによる打合せと実際の施工内容が異なってしまうトラブルを事前に防ぐことができます。


ホームページは立派だけど事務所がない・・・事務所はあるけどマンションの一室で相談ができる雰囲気ではない・・・大事な方を送るための打合せそんな場所でできますか?当社ではJR中野駅から悪天候でも影響なく来ていただける場所に相談サロンがございます。みなさまの思いをゆっくりとお聞かせください。


当社スタッフが日本全国お手伝いいたします。九州でも東北でも当社スタッフが散骨の運営管理をいたします。ご宿泊や航空券のお手配から送迎までできることはお手伝いいたします。


人を送るプロである葬儀社が散骨の企画運営管理をしております。最近ではイベント会社やマリーナ、釣船屋さん、クルーザー等の個人オーナーが散骨会社を運営しているところも多くトラブルを耳にします。ご遺骨の管理やお客様の精神的ケアは専門家である当社にお任せください。



最近、散骨が認知されはじめ散骨を請負う会社も多くなってきました。 散骨を請け負う会社が多くなるとともに、様々なトラブルを耳にします。そのトラブルの原因の多くが《散骨紹介業》のようです。 漁師さんやマリーナ、そしてクルーザーの個人所有者に《散骨紹介業》の方が依頼すると、発注者と受注者と執行者それぞれ話の食い違いが生じることがあります。また、漁師さんやマリーナ、そしてクルーザーの個人所有者等の執行者は人をおくる仕事をしているわけではありません。

上手な散骨業者の選び方は

①執行者が受注者である会社か?
②相談窓口がしっかりしているか?
③執行者が散骨当日に立ち会えるか?
④執行者の経験値
上記のことをチェックしながら選ぶと 間違いが少なくなります。


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